☆ 目からウロコの自然循環栽培で1反100万円をめざして活動する【飯南町 循環型農業研究会】のページです!

講師ご紹介

講師ご紹介

 当研究会が現在にいたるまでに研修や講演をお願いした先生


林 幸美(はやしゆきみ) 先生

  • 林先生のプロフィール 
    月刊誌 anemone /2012年4月号/炭素循環農法 基礎編 ‥より紹介
  • 炭素循環農法の提唱者
  • 長野県出身
  • 1971年にブラジルのスザノ市に移住し、養鶏業とキノコ栽培で成功を収める。
  • 炭素循環農法の理論を構築し、2001年に炭素循環農法のHPを立ち上げる。
    炭素循環農法(百姓モドキの有機農法講座)
    それが反響を呼び、ブラジルや日本からの見学者や問い合わせが相次ぐようになる。
  • 日本でも数年前から各地に招かれ、自然のしくみ、技術の説明などの講演活動を行っている。
  • 飯南町へは、平成22年4月27日、平成23年9月22日、平成24年6月13日と、3回にわたり現地指導と講演をしていただき、当研究会の恩師です。


城 雄二(しろゆうじ) 先生

  • 炭素循環農法の実践と普及に尽力
  • 広島県出身、現在は静岡県掛川市在住
  • 元広島大学教育学部教授 理学博士
    現場の教育理念があまりにも縦割りで、人間性の本質から遊離している現実に反発し職を辞されたそうですが、たんじゅん農法の実践と普及にも頑固一徹で取り組んでいらっしゃいます。
  • ブラジル在住の林 幸美さん発「炭素循環農法=たんじゅん農法」を、自ら先頭に立って実践しながら、現代農業誌などを通じ広く情報発信されて来ました。
  • その結果、日本でも「たんじゅん農法」に取り組む人が増えてきたことを受け、実践者のネットワーク作りに力を尽くされています。
    たんじゅん農法の広場 ‐‐‐ 炭素循環農法・実践図書館 ‐‐‐
  • 城さんの、実践を伴う現地指導や講演は「目からウロコ」の連続で、飯南町へも幾度となくおいでいただき、大変お世話になっています。
  • 飯南町で公式にご指導いただいたのは、平成22年4月7日、平成23年9月22日、平成24年6月13日ですが、これ以外にも何回も来町下さっており、林幸美さんと共に、当研究会の恩師です。






powered by Quick Homepage Maker 4.91
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional